補足説明 5
                                               ヤフークション補足説

  ◆岐阜歩兵第68聨隊・北満派遣『沙蘭鎮・
      国境守備隊・記念生写真帖』◆


NO 1 表紙。大きさ巾22cm・長さ30cm・厚2cm。
NO 2 右側 大隊長 伊藤為徳 少佐殿、左側、聨隊長 吉本眞一 大佐殿。
NO 3 上段 岐阜聨隊司令官大佐の訓示、 下段 営庭においての送別の宴。
NO 4 上段 宮城留守隊長の訓示・ 下段 遥かに東方に向い遥杯式。
NO 5 上段 を後に遠き北満へ・ 下段 岐阜の鵜飼。
NO 6 右側上段 「日本軍 沙蘭鎮守備隊」ほ営門・左側 軍用列車に乗る聨隊旗と見送る右側
     大隊長、左側 連隊長。 下段 馬上の大隊長、左側 馬上の聨隊長の演習視察。
NO 7 仝上 部分拡大。
NO 8 上段 冬季の幹部の視察・夏季の視察。
NO 9 上段 民家を背に記念撮影、左側 匪賊の鉄路破壊現場・下段 討伐隊の進軍。
NO 10 上段右側 軽戦車・左側 装甲自動車と操縦兵・下段右側 装甲列車と兵士達・
     左側装甲自動車と兵士。
NO 11 仝上 拡大写真。
NO 12 上段 俺等の匪賊討伐。 下段 匪賊討伐中 住居発見。※ 青色附箋は取れます。
NO 13 負傷兵を介護する衛生兵・下段 戦傷者の収容。
NO 14 国境警備隊と軍用列車を牽引する機関車。軍用犬2頭(2種類の犬)。台紙には当地に
     咲く「鈴蘭の花」。
NO 15 機関車と兵士。 下段 有蓋車の側面にロシヤ文字。
NO 16 右側 迷彩された戦車の脇に立つ兵士。機関車の脇に立つ兵士。
NO 17 渡満当時の分隊一同。此の中に伊藤宇平殿がおられるはず。
NO18 機関銃兵、軽機関銃にも数種類ある。
NO 19 農家の前で記念撮影。
NO 20 軍旗祭、飾り門に「祝軍旗祭・歩兵第六八聨隊・掖河地区隊」と有り。
     聨隊旗が安置されてお供え物が置かれてます。
NO 21 軍旗祭、相撲試合。下段 戦地慰問団と兵士達。
NO 22 上段 現地 幹部の宿舎と思われます。 軍旗祭に地元邦人の踊り参加。
NO 23 森田部隊戦死者の遺骨掖河に着く。 連隊旗でお迎え。
NO 24 戦死者葬儀風景。
NO 25 戦死者の葬儀光景と戦死者の軍装品。
NO 26 上段 蘇満国境の黒竜江岸のトウチカ群。 下段 戦地の カメ風呂(討伐風景)。
NO 27 採氷(牡丹江)。 下段 隆洋丸(輸送船)。
NO 28 上段 奇岩の山・下段 北満泥道に悩む牛車。
NO 29 愛国心の歌詞と女優と兵士。同じ パタンの頁4枚有り。
NO 30  銃後の慰問松竹キネマ 女優。 ロシヤの女の子。


   ♪長時間ご覧頂き有り難うございます♪
    

 

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