補足説明 3
                                      ヤフーオークション 補足説明

  ◆豊橋第18聨隊・佳木斯守備隊・機関銃兵
         『在満記念・生写真帖』◆
  
                           ※ 此のページの最終に『豊橋陸軍予備士官学校
                               ・歩兵生徒記念・生写真帖』が有ります。
                  

NO1 表紙 本体大きさ巾18,5cm・長さ26cm。全写真枚数122枚。
NO2 満州帝国皇帝陛下・皇后陛下。
NO3 岩山師団長・
NO4 田村連隊長・18聨隊旗。
NO5 北境地区防衛隊・佳木斯守備隊・兵営。
NO6 匪賊掃蕩作戦中の第10中隊の兵士。
NO7 匪賊掃蕩作戦完了後の第6班機関銃斑の兵士。
NO8 満州事変の記念写真。
NO9 右側 戦友の火葬・左側 満洲人の輜重隊協力隊。
NO10 仝上 部分拡大 「戦友の火葬」。
NO11 右側 上 雪の慌野を往く討伐隊・下 歩兵砲の射撃。左側 我が機械化兵団・空の守り。
NO12 佳木斯の農村・佳木斯の街並。左側 林の中の集合天幕と兵士。
NO13 道は八百八拾里・機械化兵団 八七式重爆撃機。左側 上 野砲射撃の着弾観測・
     下 野砲の射撃。
NO14 右側上 匪賊討伐の戦果 捕虜と兵士・下 我が空軍の花形九三式。左側 上 機械化
      部隊の雪中掃蕩作戦・下 転覆した機関車と兵士。
NO15 部分拡大 匪賊討伐の戦果。
NO16 右側 大日本湖南営派遣隊の立哨兵・左側 ポリシャン行動第5分隊(機関銃隊)。
NO17 上段 第6班(機関銃班)。 佳木斯(じゃむす)営兵内。
NO18 右側 上 冬の松花江岸を行く騎兵・下 陣中の食事。左側 上 騎兵隊の渡河・
     要塞占領と要塞砲。
NO19 右側上段 重機関銃の射撃・下 掃蕩作戦出陣前の訓示。左側上 豊橋歩兵第18聨
      隊第10中隊第6班(機関銃兵)、愛知県碧南郡知立 中野照一・下 歩兵砲射撃。
NO20 右側上 空の守り・下段 出陣日本軍・左側上 輝く聨隊旗・下 出陣機械化部隊。
     左次頁、右側上 聴音機・下 アジアの守り・左上 皇軍歓送・下 飛行機群。
NO21 右側上 鉄路の守り・下 新兵器の威容・左側上 雪の草原に立つ歩哨・下 凱旋。
NO22 右側上 輜重隊の軍馬の船積み・左側 仮設浮橋設中の工兵・仮設橋を通過する
      トラック。
NO23 松花江の洗濯場。
NO24 右側 日満親善・満州の子供と兵士。

        ◆昭和17年・豊橋陸軍予備士官学校
       『歩兵生徒隊・記念生写真帖』◆

NO1 アルバム。大きさ巾27cm・長さ36cm・厚3,5cm。
NO2 表紙・「想ひ出」 紀元二千六百四年(昭和17年)。豊橋予備仕官学校・生徒隊。
NO3 右側 記念石碑 「勅諭下賜記念 五十年記念」。左側 学校正門 「豊橋陸軍予備士官
    学校 歩兵生徒隊」。
NO4 師団長・校長・聨隊長。
NO5 上段 校庭内神社・学校本部。
NO6 校舎。
NO7 校舎。
NO8 上段 剣道競技・下段 拳銃射撃競技。
NO9 上段 拳銃射撃競技・下段 歩兵砲射撃訓練。
NO10  擲弾筒射撃・距離測量。
NO11 富士山の麓 演習場へ行進、右側上 旧街道を行進の生徒隊・下段 先導の騎乗将校。
    左側上段 鉄道線路を渡る生徒隊・下段 橋上を行進の生徒隊。
NO12 右側上段 野砲を分解して搬送中の?重兵と軍馬を見送る生徒隊。下段 突撃訓練中、
     左側上段 海岸を行進中の生徒隊・下段 機関銃射撃の着地測定の指導員。
NO13野外演習の講義を受ける生徒隊。
NO14 右側上段 小銃射撃・左側上段 機関銃射撃と指導員・下段 講義中。
NO15 砲撃着弾観測。
NO16 上段 木陰で授業中・下段 講義中。
NO17 右側 防空 聴音機操作指導中。左側上段 聴音機・下段 高射砲。
NO18 戦車隊と歩兵の共同作戦演習の光景実写。
NO19 飛行機と地上との通信筒の受渡し演習を見学。
NO20 上段 海岸の丘でエンジン付き小船での渡海演習の観察中。
NO21   上段 小型手漕ボートを使用して渡河演習前の講義・下段 ボートの周りに陸軍式救命
      胴衣を装着の兵達が説明を受けている。
NO22 仝上 部分拡大。
NO22 3連の小船で渡河演習・下段 武装した兵士を渡河させる光景。
NO24 上段 個人天幕を集合天幕に組み立てる作業中。下段 野営の集合天幕と歩哨兵達。


  
 ♪長時間ご覧頂き有り難う御座います♪

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