メインコンテンツへ移動
総合型選抜(AO入試),指定校,公募推薦,学校推薦の専門予備校 年間50名限定

推薦入試なんかで、
人生は変わる。

フルオンライン・最高品質の個別指導

89.4%
難関大学合格率
100%
全体合格率
50
年間限定

※ 2024年11月時点/自社調べ

こんなお悩み、ありませんか?

  • 一般入試で志望校に入れる未来が見えない
  • 毎日10時間も机に向かうのは苦手
  • 得意なことで大学に行きたいが
  • 5科目以上は量が辛い
  • 評定が悪いが推薦入試を利用したい
The Key to Success

人生の大事な場面、自己流でやりますか?

医療も、法律も、建築も、大切なことはプロに任せる。
それなのに、受験だけは根性論や自己流で済ませようとしていませんか?

医療・手術の実写画像

医療・手術

命に関わる判断は
専門の医師に委ねる

法律・裁判の実写画像

裁判・法律

権利を守る交渉は
弁護士に依頼する

建築・設計の実写画像

建築・設計

家を建てるなら
建築士に設計を頼む

結婚・出産の実写画像

結婚・出産

人生の節目には
専門家のサポートを受ける

受験も、人生を左右する大事な局面。
その道のプロを"正しく選ぶ"ことが、合格の鍵。

推薦入試は、テクニックだけでなく「何を経験し、どう語るか」が勝負。だからこそ、設計から実践、言語化まで一貫して伴走できるプロに任せることで、結果が大きく変わります。

プロを選ばなかった場合に起きやすい、不合格の4大要因

英検不足

必要なスコアに届かないまま出願

評定不足

評定基準を満たせず出願資格を失う

塾選びのミス

推薦に不慣れな塾で時間とお金を浪費

課外活動不足

経験の裏付けがなく書類が通らない

※ 過去の受験指導実績に基づく分析

そのすべてに、碧推薦学院が向き合います。

あなたの強み・経験・想いを「経験資産」として整理し、志望校合格までの道筋をゼロから一緒に設計します。

About AO

総合型選抜(推薦入試)って、どんな入試?

ここ数年で受験のスタンダードになりつつある、新しい入試のかたちです

1990

AO入試の始まり

慶應義塾大学が
日本初のAO入試を導入

2000

私大に急速に拡大

80%以上の私立大学が
推薦入試を導入

2021

「総合型選抜」に変更

制度が整備され
入試難易度も上昇

現在

受験のスタンダードに

高校生の約半数が推薦入試で
進学していると言われています

総合型選抜(推薦入試)

  • 活動実績・志望理由・面接で総合評価
  • 一般入試では手が届かない大学にもチャレンジできる
  • 浪人リスクが低い併願戦略を立てられる
  • 「あなたらしさ」が武器になる入試

一般入試(共通テスト+二次試験)

  • 学力一本勝負。偏差値が結果に直結
  • 独学でも対策可能だが競争率が高い
  • 浪人リスクが比較的高い
  • 推薦入試との併用で合格チャンスを広げられる

※ 文部科学省および各大学の公表データに基づく

「もともと強い子」向けの塾で、
置いていかれた経験、ありませんか。

推薦入試の塾の多くは、すでに実績やスキルを持っている生徒を前提に設計されています。
でも、碧推薦学院は違います。

よくある塾の場合

英検や課外活動がないと「まず取ってきてください」と言われる。志望理由書もテンプレに当てはめるだけ。スタートラインに立てないまま、月謝だけが消えていく。

碧推薦学院の場合

今の成績、今の経験、今の環境。「今のあなた」を出発点に、経験資産を一緒に棚卸しして設計する。英検や表彰がなくても合格できる戦略を、プロが一貫して伴走します。

Why Experience Assets?

志望理由書のテクニックだけでは、合格できない

多くの塾が類似フォーマットで志望理由書を添削していますが、
書類の見栄えだけ上がっても、その裏付けとなる経験が不足していると不合格になります。

合格パターン

経験資産(課外活動・研究・実践)
推薦入試のテクニック
英検・評定
基礎学力

経験資産を土台に、テクニック・英検・学力がバランスよく積み上がっている。書類も面接も"自分の言葉"で語れるため、合格ラインを超える。

不合格パターン

経験不足
テクニック偏重
英検への過剰投資
基礎学力

← 合格ラインに届かない

テクニックと英検に投資が偏り、肝心の「経験」が薄い。書類は整っていても面接で見抜かれ、不合格になるケースが後を絶ちません。

Features

碧推薦学院の3つの強み

経験資産の
アセットマネジメント

テンプレ添削ではなく、あなたの経験・関心・環境を「資産」として棚卸し。設計→実践→執筆の一貫した流れで、計画的に合格を勝ち取ります。

受験前準備から2次試験まで
一気通貫の対策

課外活動の設計・文献研究・志望理由書・小論文・面接まで、推薦入試に必要なすべてをワンストップで対策。他の塾との掛け持ちは不要です。

課外活動も込みの
ワンプライス

追加料金なしで課外活動(学外部活)にも参加可能。大学教授・専門家と連携した本格的な活動を、受験対策の一環として提供しています。

「経験資産のアセットマネジメント」3つのステップ

あなたの今ある資産を把握し、設計・実践・執筆で合格を導きます

1

設計する

現在の学力・家庭環境・経験を棚卸し。合格に必要な技能や経歴をデザイン。

2

実践する

設計に基づき、課外活動・研究・ボランティアなどを実際に経験。

3

執筆する

積み上げた経験を志望理由書・ポートフォリオとして言語化。

たとえば、こんなものが「経験資産」になります

日常の観察 → 論文化

道端の生物を観察することが好きだった。集めた虫の生態系を半年かけて考察し、論文を書いた。

地域への問題意識 → 地方創生

地元の過疎を見て、地方創生に取り組みたいと思った。地方留学をして、地域おこしに参加した。

法律への疑問 → 政策提言

入管に関する法令に疑問を持った。政治団体に所属し、改善のための政策提言を行なった。

経営への興味 → 起業

マイクロ法人を作り、クラウドファンディングで300万円を集めて起業した。

* 特別な環境がなくても、日常の関心から始められます。

Results

数字で見る碧推薦学院

89.4%
難関大学合格率
100%
全体合格率
0
退塾者
継続率100%
8
指導実績

※ 2024年度実績に基づく

Cases

指導で起きた変化のストーリー

一人ひとりの「経験資産」を起点に、合格までの道筋を一緒に設計した事例です。

CASE 01 ── 課外活動ゼロからのスタート

「何もない自分」が、地方創生の研究者になるまで

受験生の状況

地方在住・課外活動の実績ゼロ。英検も未取得。「自分には推薦入試は無理だ」と思い込んでいた高2の秋に入塾。

指導アプローチ

経験資産の棚卸しで「地元の過疎化への問題意識」を発見。地域おこし協力隊との連携プログラムを設計し、フィールドワーク→論文執筆→ポートフォリオ作成まで5ヶ月で伴走。

結果

MARCH・関関同立レベルの大学に合格

「"何もない"と思っていた日常の中に、大学が求めている経験があったんだと気づけました。」
CASE 02 ── テンプレ添削で伸び悩んでいた

「書いても通らない」志望理由書が、一本の軸を持つまで

受験生の状況

他塾で半年間添削を受けたが「きれいにまとまっているけど、あなたらしさがない」と指摘され続け転塾。

指導アプローチ

志望理由書を白紙に戻し、「なぜその学問に惹かれるのか」を対話で深掘り。幼少期の原体験→現在の関心→将来像の一貫した物語を再構築。活動設計も並行して実施。

結果

早慶上智レベルの第一志望校に合格

「添削じゃなくて"設計"だった。自分の人生が一本の線になった感覚がありました。」
CASE 03 ── 評定が低くても勝負できた

評定3.2から、経験資産で難関大に逆転合格

受験生の状況

評定平均3.2。「評定が足りないから推薦は無理」と周囲に言われていた。

指導アプローチ

評定が選考基準に含まれない入試方式を徹底リサーチし出願戦略を設計。関心分野(データサイエンス)で統計調査を実施・論文化。面接では「数字で語れる経験」を武器に構成。

結果

GMARCH以上の難関大に逆転合格

「評定じゃなくて、自分が何をやってきたかで勝負できる入試があると知れた。」
保護者の声:「評定だけを見て諦めかけていましたが、子どもが自分の言葉で将来を語れるようになった姿を見て、入塾して本当に良かったと感じています。」

※ 個人が特定されないよう、詳細は一部変更しています。

いろいろなサービスがあるけれど、時間とお金を無駄にしたくない

それなら、碧推薦学院でしょ!

比較項目 碧推薦学院 A社 B社 C社
学べる内容
カリキュラム 経験資産設計から出願まで一貫 志望理由書の添削が中心 テンプレート型添削 個別対応だが範囲限定
課外活動支援 学外部活が月謝内で参加し放題 自己手配が基本 対応なし 紹介のみ・実費別途
サポート内容
相談対応 毎日オンラインで質問OK 予約制で月数回 チャットのみ 担任制で月1面談
個別指導 週1〜2回・完全マンツーマン グループ指導が中心 オンラインで月数回 講師の当たり外れあり
指導実績・レベル
講師の質 大学教授・専門家と連携 大学生チューターが多い アルバイト講師中心 社員講師もいるが少数
合格実績 累計2,500名以上が卒院 非公開の場合も 合格率非公開 地域実績あり
料金体系
費用の透明性 追加料金なしのワンプライス 季節講習で追加費用あり オプション課金型 入会金・教材費が別途

※ A〜C社は特定企業を指すものではなく、業界内の傾向をタイプ別に整理したものです。

学べる内容
碧推薦学院
◎ 経験資産設計から出願まで一貫/学外部活が月謝内で参加し放題
A社
△ 志望理由書の添削が中心/自己手配が基本
B社
△ テンプレート型添削/対応なし
C社
○ 個別対応だが範囲限定/紹介のみ・実費別途
サポート内容
碧推薦学院
◎ 毎日オンラインで質問OK/週1〜2回・完全マンツーマン
A社
○ 予約制で月数回/△ グループ指導が中心
B社
△ チャットのみ/○ オンラインで月数回
C社
○ 担任制で月1面談/△ 講師の当たり外れあり
指導実績・レベル
碧推薦学院
◎ 大学教授・専門家と連携/累計2,500名以上が卒院
A社
△ 大学生チューターが多い/○ 非公開の場合も
B社
△ アルバイト講師中心/合格率非公開
C社
○ 社員講師もいるが少数/地域実績あり
料金体系
碧推薦学院
◎ 追加料金なしのワンプライス
A社
△ 季節講習で追加費用あり
B社
△ オプション課金型
C社
△ 入会金・教材費が別途
Why Us

碧推薦学院が選ばれる理由

01

「テクニック」ではなく「経験資産」から合格を設計する

多くの塾が志望理由書のテンプレート添削に注力する中、碧推薦学院は「何を書くか」の手前にある「何を経験するか」から設計します。あなたの環境と関心を「経験資産」として整理し、合格に必要な活動・研究・執筆を逆算して計画します。

資産棚卸しワークシートを
メンターと一緒に見ている場面
02

受験前準備から2次試験まで、「全部」やる

課外活動の設計・文献研究・志望理由書・ポートフォリオ・小論文・面接・ディスカッション。推薦入試に必要なすべての対策をワンストップで提供。大学教授や専門家との「学外部活」も追加料金なしで参加できます。

オンライン指導画面
(志望理由書を添削中)
Cost Comparison

受験にかかるお金、本当に比べていますか?

浪人・一般入試塾・他社推薦塾と比較すると、碧推薦学院は
「課外活動込み・追加料金なし」でトータルコストが最も抑えられます。

浪人した場合
予備校+生活費+機会損失1年分
200〜300万円+α
予備校 80〜120万 + 1年間の機会損失(生涯年収差)
一般入試
大手予備校
授業料+季節講習+模試
100〜160万円/年
基本授業料 60〜80万 + 夏期/冬期講習 20〜40万 + 模試・教材
他社の
推薦対策塾
月謝+課外活動(別途)+英検(別途)
100〜140万円/年
月謝 8〜12万×12 + 課外活動プログラム(別途) + 英検対策(別途)
碧推薦学院つばきプラン
課外活動込み・追加料金なし
約88万円/年
月謝 ¥66,000×12 + 入塾金 ¥48,000 + 管理費 ¥3,000×12 = ¥876,000(税込)

ポイント:碧推薦学院は「課外活動」「学外部活」「オンラインサポート」がすべて月謝に含まれています。
他社では別途10〜30万円かかることの多い項目が、追加料金ゼロ。トータルで見ると最もコストパフォーマンスが高い選択肢です。

※ 浪人費用・他社料金は一般的な相場です。碧推薦学院の料金は税込表示。

Plans

料金プラン

百合
¥48,000/月(税込)
年間 ¥576,000(税込)
受験対策まで2年以上の時間的猶予がある方(小学生〜高校入学前)向け。
  • 集団ワークショップ
  • 週1回の完全個別指導
  • マンツーマン学習管理
  • プリント学習
おすすめ
つばき
¥66,000/月(税込)
年間 ¥792,000(税込)
受験対策まで1年以上の方向け。百合に加えて手厚い2つのサポート。
  • 集団ワークショップ
  • 週1回の完全個別指導
  • 毎日オンラインサポート
  • 学外部活やり放題
¥99,000/月(税込)
年間 ¥1,188,000(税込)
高校3年生など、早急かつ肉厚な対策を必要とする方向け。
  • 集団ワークショップ
  • 週2回の完全個別指導
  • 毎日オンラインサポート
  • 学外部活やり放題

2ヶ月更新制。合わなければいつでも辞められる。
それでも退塾者ゼロ。

入塾金 ¥48,000(税込) | 在籍管理費 ¥3,000/月(税込)
※ すべて税込表示です

保護者の方へ

お子様の大学受験は、ご家族にとっても大きな決断です。碧推薦学院では、保護者の方にも安心してお任せいただけるよう、透明性の高いサポート体制を整えています。

進捗の可視化 お子様の対策状況を定期的にご報告。何が進んでいて、何が課題かが分かります。
保護者面談 ご希望に応じて、保護者の方とも面談を実施。受験戦略や費用について直接ご相談いただけます。
明瞭な料金体系 課外活動込みのワンプライス。「思ったより高くなった」がありません。
無理な勧誘なし 無料相談後に入塾を強制することは一切ありません。納得されてから始めていただきます。
Flow

受講の流れ

1

無料受験相談

現在の状況・志望校・
不安をお聞かせください。

2

経験資産の棚卸し

経験・環境・関心を
"資産"として整理。

3

対策スタート

個別指導+ワークショップ+
学外部活で実行。

4

出願・合格

書類最終確認から
面接練習まで伴走。

人生の脚本が、塗り替わる。

もっと良い高校に行きたかった。もっと都会に生まれたかった。
でも、大学受験なんかで、偶然出会った先生なんかで、
学歴も職業も人生も、全部が塗り替わることを——。

碧推薦学院は、すべての学生が背景や立場に関わらず、
質の高い教育を受けられる機会をつくります。

FAQ

よくある質問

課外活動の実績がまったくありません。大丈夫ですか?
はい。「経験資産アセットマネジメント」は今ある経験を棚卸しし、そこから活動を設計・実践するアプローチです。ゼロから始める受講生も多くいます。
英検を持っていなくても総合型選抜は受けられますか?
英検が不要な入試方式は多数あります。碧推薦学院では「英検や表彰がなくとも受かる指導」を強みとしており、出願戦略の段階で最適な方式を選定します。
地方に住んでいますが、オンラインだけで対策できますか?
個別指導・ワークショップ・毎日のサポートはオンラインで完結します。学外部活も、地方から参加できるプログラムを優先的にご案内しています。
高1ですが、早すぎませんか?
推薦入試は早めの準備が合否を大きく左右します。高1からの受講生も多く、「百合」プランは長期準備を想定した設計です。
一般入試の対策と並行できますか?
推薦入試は一般入試と並行しやすい選択肢です。併用することで合格チャンスを最大化する戦略を一緒に立てます。
追加料金はかかりますか?
「課外活動込みワンプライス」が基本方針です。入塾金(¥48,000)と在籍管理費(¥3,000/月)以外の追加費用はありません。
保護者の方からよくいただく質問
保護者も無料相談に同席できますか?
はい、ぜひご一緒にご参加ください。受験戦略・費用・スケジュールなど、保護者の方が気になるポイントも含めて丁寧にご説明します。受講中も必要に応じて保護者面談を実施しています。
子どもの進捗はどのように確認できますか?
定期的な進捗レポートをお送りするほか、保護者面談でも直接お伝えします。「何が進んでいて、何が課題か」が常に見える状態を維持します。
途中で合わなかった場合はどうなりますか?
入塾後に合わないと感じた場合のご相談も承ります。無理な引き止めは一切行いません。まずは無料相談で雰囲気を確かめていただくことをお勧めしています。

あなたの人生の脚本、
ここから塗り替えよう。

まずは無料受験相談で、今の状況や不安をお聞かせください。
あなたの経験資産を一緒に棚卸しし、合格への道筋を考えます。

無料受験相談に申し込む 30秒で予約完了・無理な勧誘なし

※ サポート品質維持のため年間50名限定

30秒で申し込み完了! 無料受験相談